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Thursday, September 17, 2026

ヨットで使っているクライミングギア

 またゴミが…

 イタチごっこのようだ。

 忠岡の『碧海』艇長が来られた。同じモニター社のウインドベーンを目下取り付け作業中とのことだ。不足部品があるらしく拙艇のを参考にされた。うまくいくといいですね。パーツリストはネット上で見つかったので参考までに。

 ギアの点検整理を兼ねて写真を撮った。どれも古い道具,もう山では使わない。説明は過去の記事再掲,重複ありです。
『アッセンダー』(右手用)

 右手で使用している。
 下の赤と青はテープアブミで,ユマーリングする時は一つで事足りるがマストトップでの作業時には二つあると楽なので最初から二つぶら下げてある。

『テープアブミ』

 アブミにかけた足(靴)がすっぽ抜けないように4段アブミの3段目にゴム紐を取り付けてあり足(靴)を突っ込む。フットテープを使えば足が外れる心配はないのだが,マストトップでの作業ではさらに登る必要,即ち2段目,1段目(最上段)まで登ってより身体を高くしないと作業にならずフットテープは適さない。

『ローリー』(ブレーキアシスト機能付きビレイデバイス)

 腰部(シットハーネス)に装着する。

『アッセンダー』(左手用)

 ローリーを使わない時はアッセンダー2個でマスト登り(ユマーリング)する。
(ロープの上側にセットした)右手用アッセンダーとシットハーネスをディジーチェーンを介して連結する。ディジーチェーンは腕をいっぱい伸ばしてアッセンダーを上げた位置よりも5,6cmぐらい短めにする。この長さ調整はきちんとやること。(ロープの下側にセットした)左手用アッセンダーにはアブミをぶら下げる。この左手アッセンダーもシットハーネスと連結しておく。連結には(長さ調節はしなくてもいいので)ディジーチェーンでなくてスリングでも可で長さは先ほどより短めで適当に。
 右手アッセンダーを目一杯上にずらす→体重を預ける(シットハーネスとディジーチェーンで繋がっているからぶら下がる感じ)→ぶら下がったまま左手アッセンダーを右手アッセンダーの位置(真下)まで上にずらす→左足で乗っているアブミに体重をかけながら左膝を伸ばす(立ちこむ)→立ちこみながら右手アッセンダーを目一杯上にずらす→体重を預ける…この繰り返し。右手で引きつけて体重を上に移すのではなくてアブミに立ちこんで登る感じ,(上側)右手アッセンダーとシットハーネスを連結しているディジーチェーンの長さ調節がうまくできていないと疲れるよ(長くても短くてもよくない)。

『ディジーチェーン』あるいは『パス』

 アッセンダーとシットハーネスとを連結しておく。

『クイックドロー』

 マストトップでの身体の保持にクイックドローがあると便利だ。長短とりまぜてあるといい。
 
『テープスリング』


 スリングも上部での作業に使うことが多い。

『シャント』

 マスト登り(ユマーリング)の際はヨットにセットされているロープは使わない。別途クラミング用のロープをメインハリヤードで引き上げてそれを登る。自艇ならともかく他艇でメインハリヤードの信頼性が低い時は別ロープにこれ(シャント)でバックアップを取っておく。
 
 以下3枚の写真はこれも使っていましたよってことで掲載。
『シリウス』

 これもオートロックのビレイデバイス

『ルベルソ』

 これもオートロック的使い方ができるのでマスト登り(ユマーリング)に使用できる。

『マジックプレート』

 同様にこれもオートロック的使い方でマスト登り(ユマーリング)に使用できる。
 写真直前の二つよりもシリウス,それよりもローリーの方が圧倒的に使いやすい。

『ピラナ』(デッセンダー)

 ロープの掛け方で制動力を変えることができる。

『ソロエイド』

 ヨットのマスト登り(ユマーリング)では出番なしだった。

『サイレントパートナー』

 ジャイブプリベンダーとして使っていたよ。

 アッセンダーがなくてもロープ登りはできる。基本は同じ,道具があれば便利ですね。

Sunday, September 06, 2026

マスト登り(ユマーリング)に使うアッセンダー

  アッセンダーは何社から出ているが僕が使っているのはペッツル社製でそれを元にした話。ちなみに他に使ったことがあるのはブラックダイヤモンド社製だけ,大昔は元祖ユマール(黄色のやつね,鍛造製だったか)を使っていたかな。マスト登りにどんな道具を使うのかとたまに聞かれるのでアップした。

 ローリー(オートストップ式のビレイデバイス)とアッセンダーを併用してマスト登り(ユマーリング)する時にはカラビナをかけている,これは「外れ」防止のためというよりはそこでロープをターンさせると引きやすいからだ。

 アッセンダー上部の穴にカラビナ,よりスムーズに滑るようにプーリーも通している。

 ペッツル(PETZL)→SPORTS→製品情報→アッセンダー→アッセンション
 アッセンションのページをスクロールすると取扱説明書(PDF)が出てくるのでクリック。
 ダウンロードしたPDFの「7. Rope asending」という項目のイラスト(図解)をチェック。オレンジ枠で「ロープがずれる図」の次に,下の穴にカラビナをかけてロープを通している図」「上の穴にカラビナをかけている図」が描かれている。実際のクライミングでフィックスロープをユマーリングする際には垂直方向以外に斜め上や横方向への移動もままある。その時はロープがアッセンダーから外れないようにこうしておく必要がある。
 通常のマスト登り(ユマーリング)の際,荷重はロープと平行方向にかかるはずだから(ロープが)外れる可能性はないと思うが(上の穴に)カラビナをかけておいても損はしないと思うよ。

 シットハーネス側はビレイデバイスを使用している。

 これはローリー,ここが動滑車になっている。
 
 再掲も含めてちょいと雑談多しでしたね,天気が悪いしね〜なんて思いながらこんなこと書いていると南は青空になってきたし蝉も鳴き出したので港に行かなかった僕は泣いている。

Thursday, September 03, 2026

雨やしね〜

 天気予報通りの雨,ハッチを締め切ったキャビン内では暑すぎるだろうと格好の言い訳を見つけて家に籠る。動画ばかりを見ていると脳が益々おバカモードになっていくようで怖い…いや,怖くない,諦めの方が強いから。
 書棚から出してテーブルに置きっぱなしだった本がある。本を開いたところを読めばいい。何度も見ているから順に読んでいく必要はない。

 双錨泊のページ,一般的にはバハミアン・ムーアリングとの呼称だ。やりたいやってみたいと思いつつ,ついつい桟橋に着けてしまう。ちょっと探せば沖がかりに適した場所は見つかるようだね。
 そうそうこの本の著者近影の撮影者は堀江で知り合った『SundayⅡ』艇長ですね。中島の泊地を教えてくれたのも彼です。お世話になっております。

 とまあ本を開きながら,いや,読みながら缶ビールをやるのでありました。このタイプはなかなかよろしい,マルエフブランドとしては初ですね。たまたま買いましたが8月4日からの数量定販売*のようです。
*時間が経てばリンクは消滅する可能性大ですよ,悪しからず。

Monday, August 24, 2026

ようやく裏蓋が外れましたよ

『PENYY LANE』艇長から連絡が入ったのは僕がちょうど『PENYY LANE』バースの前にいた時だった。いいタイミングでしたね。
 オイルが空っけつだと…検油棒の先っぽにオイルが全くついていないのだ。先日関空島を機帆走で1周した際に警告灯がなりオイルを追加したのにこれはおかしい。とにかくオイルジョッキで1L継ぎ足す。ようやく検油棒にオイル油面が見えた。短期間で1L消費はどこかから漏れているに違いない。エンジンルームの床下が黒い。全て拭い取ってからオイルパンも拭き取る。オイルフィルター周辺はオイル汚れが激しく,締め直す。エンジンオン,フィルター取り付け部からの漏れは直った。これだったのオイル漏れは…しばらくエンジンを回す。いや,オイルパン(エンジンに向かって右中央)からポタリと落ちてくるようだ。本日明石経由で小豆島までのクルージングに行く予定は中止,とにかく出かける前に発見できてよかったですね。解決はできなかったけれど漏れを特定できたから少しはお役に立てたかな。
 その『PENYY LANE』艇長に少しだけ拙艇のメンテナンスのお手伝いをしてもらった。昨日ラスペネを噴霧して放置してある。十分に浸透したはずで固着したネジもきっと緩めることができるだろう。ドライバーを強く押し当てても(ねじ止めの)部品本体が動いてしまうので抑え役をしてもらったのだ。ドライバーを押しながら左に回すがその時に押す力が逃げてしまう。やっぱりショックドライバーのお世話になった。彼の手でサポートしてもらっているので本体も逃げずに見事にネジが緩んだ…ブラボー!『PENYY LANE』艇長,お手伝いありがとうございました。

 腐食(電飾か)がひどいね〜ぼこぼこじゃないか。

 前(ヨットの前に当たる)のネジの固着が一番ひどかった。ネジを緩めるより先に台座が壊れてしまったよ(赤印)。他の2箇所も爛れたようになっているので別途プレートでも追加しておこうか,ネジ穴以外にも小さな穴が空いているし…

 作業の際はこんなグローブを大切に今でも使っている。だって擦り切れないんだものね。

 今日の風は左舷からで,ようやく活躍の場が与えられた(おちょこになっているが)。バウ方向からの風には高い岸壁があって,マストトップの風速計は回ってもデッキ上は無風なのだよ。

 15時,本日はここまで。泉佐野漁協青空市場でちょっと買い物。窓を全開にして走る方が性に合っている。今日は海産物を買ったこともあって(一人で車に乗る時には)使わないエアコンを稼働させた。
 金剛山系に雨雲,和泉国から河内(南河内)に入ると路上が濡れている,夕立があったらしい。今は止んでいるが路面からは湯気が出ている。外気温は26℃,エアコンを切り窓を全開にすると風が車内を吹き抜けていった。

Sunday, August 23, 2026

なかなかしぶとい

 そうそう今日はロックハンマーを持っていくのだった。山道具は衣装ケースに入れてある。アックス類は一番下の箱,3段下ろしてようやく見つかった。

 4mmロープは後年付けたものだろう,色が全然抜けていない。

 シャルレ,このブランドに憧れていたなあ。購入は京橋の『青穂山荘』,山岳部に入るとすぐに先輩に連れられて顔見せに行った。山形に住んでいた時も大阪に帰った時はこの店に出入りしたものだ。昨夏北海道を回った折に苫小牧は勇払マリーナに係留した。同行の『sannaviki』艇長の古くから知り合いの宮川さん宅にお邪魔して楽しい時間を過ごした。その宮川さんであるが実は『青穂山荘』関係の山岳クラブ『青穂クラブ』のメンバーだったのだ(Thursday,July31,2025のブログにも書いた)。
 いい意味でこの店では好きな物を買えなかった。例えば「アックスが欲しい」と言うと「はい,これ」と渡される。相手が初心者だからと言って中途半端なモデルは奨めない,それがありがたかった。
 で,本日のハンマーの役割だがまだネジは緩まなかったのだ。

 先日来エンジンの不調と聞いていた『琉』艇長と挨拶,なんとかなりそうだと言うので後学のためお邪魔する。

 ようやくパーツを取り外せたとのことでやれやれですね。『東日流』艇長もやってきたので色々とエンジンの話題になる。『東日流』艇長がラスペネを持っていると言うので後でいただきに行きますと話していると『琉』艇長もお持ちのようで「お使いください」と貸してくれた。ありがとうございます。じっくり浸透するのを待とう。

 先ほど港にみえた『美翔』にお邪魔する。『海蓮』艇長もやってきた。スマホやタブレットのファイルや写真をテレビ画面に写せるのがいいですね。港情報や旅先での様子がよくわかります。
 帰り支度をしていると『風々』艇長が岸壁を歩いている。沖に出るといい風が吹いていたとのこと,先に帰港した『てるてるぼうず』艇長も同じことを言っていた。洋上は快適だったことでしょうね。

Friday, August 14, 2026

ようやく晴れましたか

 FBで商品情報を仕入れたので早速購入した。さて,暑いからコーヒーは淹れないけれど使い勝手は試しておこうか。

 ちょろちょろ出るぐらいの傾きなら「細い」かな。クッカーからドバッと注いでいたのでそれよりはましだろう。

 まあなんとかなるかな…

 壁の時計を見ると7時じゃないか…止まっている。

 単3電池のストックがあったので交換した。時計を動かしているのは1本単体,これが消耗している。2本セットは「おちゃらけお天気予測」用の電池で減りは少ないがついでに交換しておいた。

 はい,動き出しました。

 コンパニオンウエイの階段最上段に設置してあるエンジン水温計の値が変だ。こいつの単4電池1本も交換しておく。

 これが正しい表示。

 取り外した古い電池の表面がボコボコしている,こんな状態の電池は初めて見たよ。

 リーフロープの取り回し変更にとまどり,出たのは10時半を過ぎていた。

 関空連絡橋まで行ってからタックするのがいつものパターンで,果たして今日もその通り。昨日までは気温が低かった。それなりに暑いが1週間前と比べると幾分ましかな。

 4kt台でのんびり走る。

 タックして北上。
 この風向きだと帰港はデッドランになる。ターン後はできるだけ努力して港口0.5NM手前までは帆走できたのでよしとするか。

 キャビンで片付けをしていると岸壁からコンコンという音がする。はて?お客さん??『Wiz of Oz』艇長でした。お盆休みにクルージングする予定だったのにこの天気じゃねえというのが同じ感想。また,秋にでもご一緒しましょう。
 バシャッ!と海面を叩くような音,出港前にもこの音を聞いた。海面から飛び上がったのだろうか間違いなくエイだ。暑さでまいったのかね〜
 新しいWi-Fi機器を導入してから(ニャンコの)給餌器の設定が済んでいないのでよろしくとの『東日流』艇長のリクエストにお応えして家庭訪問した。でも,わたくしは理論なしの下手な鉄砲数打ちゃ当たる式ですから期待しないでね。

 最初は人見知りしておりましたが,徐々にこちらに近付いてきましたよ。
「あんた,僕のヨットにも乗ったことあるのに忘れたのかい…」

 はいはい,ちゃんとやってますからもう少しお待ちを。

 無事に設定終わり試験運用,設定した時刻にちゃんと給餌されました。やれやれです。
 冷えたスイカをご馳走になりました,ありがとうございます。

 勝手に襖を開けて隣室に行っていたミーアにもちょっとだけお裾分け。

Friday, July 31, 2026

後片付けしました

 風呂に入ってからビール,エアコンの効いた部屋でぐっすり眠った。
 7時に起きて今日の段取りを相談する。

 お世話になりました。

 向かいは去年忘年会をしたお店ですね。

『PERFECT LIFE』艇長の車に乗って『SEACAT』オーナーの倉庫へ。そこから3名で淡輪ヨットハーバーへ。
 艇内の片付け,軽風用セールの積み込み(8/1にファミリーヨットレース),ゴミ出し。

 泉佐野駅まで車で送ってもらいました。回航のお誘いもありがとうございました。おかげさまで貴重な経験を積むことができました。
 当初は平塚から2オーバーナイトで周参見までの予定(7/27平塚発〜7/29周参見着・泊,7/30周参見発〜7/30淡輪着)だったのに古和浦と勝浦に寄港した。帰宅後に見た気象庁の気象データでは28日深夜から29日朝にかけては1kt〜5kt,潮岬越えは早ければこの時間帯,その後29日正午には10kt越え…淡輪にはぎりぎりの7/30には着いたからまあよしとするか。

Sunday, July 26, 2026

ゴールしましたよ

 日付が変わるまでTracTracでパールレースの状況を見ていた。利島では東が相当吹いたよう。

 大島越えたようですね。あともう少し。

 10時半にホテルを出て江ノ島に向かった。混んでいるかなと思ったが道も駐車場も空いていたので30分で着いた。防波堤に上がって南を見ると…

 スピンを張っているヨットがいる。『SEACAT』もきっとそうやって走っているのだろうなあ。

 林立するマスト。あれがかの有名な『江ノ島ヨットハーバー』かな。

 平塚に戻って『SEACAT』の到着に備えておこう。

 昼はうどん。どの店の駐車場も狭くてハイエースのワイドロングボティは停めにくい。ファミレスで暑さを凌ぎ時間を潰そうと思ったのになあ。

 う〜ん,間に合うか…

 TracTracの更新が遅くフィニッシュ締切の14時なっても着いていない。マリトラとボートビーコンで確かめてみると,とうに着いているじゃないか,よかったよかった,ゴールおめでとう!

 ビールは待っている間にぬるくなってしまう。せめてものおもてなしとコンビニで凍ったドリンクを調達し,『ひらつかタマ三郎漁港(新港)フィッシャリーナ』で『SEACAT』を待つ。

 ここです。深さが気になるなあ。

 入ってきました。

 お疲れ様でした。
 クルーのKさん(『てるてるぼうず』艇長)は江ノ島から大阪へ。仕事です,会えなくて残念。『SEACAT』オーナーは会場に居残り,鉄路で平塚ホテル移動。ここに乗ってきたのは,HNさん(『merit』艇長),Mさん(『PERFECT LIFE』艇長),ヨットオーナーになったばかりのNさん,それにHさん。ここまでの回航,お疲れ様でした。

 簡単な片付け後,オーナーの待つホテルに向かう。それぞれの個室で汗を流し一息ついたと言いたいところだが,私は車で移動していただけで申し訳ない限りです。
 さあ,街に繰り出そう。

 冷えたビールが美味い,2軒ハシゴして解散。明日からの回航,しっかりやりますね。

Saturday, July 25, 2026

平塚に移動

 またまた失敗だった。清水港の道路案内に従っていたら海沿いに走れたのに,カーナビ一般道モードに従ったものだから市内中心部を走ってばかりいる。
 箱根の険を越える。ここも旧道を走るべきだったなぁ。下り道には緊急回避用のエリアが何箇所かある。ブレーキは大切ですね,船にはないけれど。

 やたら蒲鉾の幟が目立つのでトイレ休憩を兼ねて寄ってみた。
『箱根登山鉄道』っていうネーミングすら知らなかった。

 蒲鉾屋本店らしいです。一切れずつ2箇所で試食,カウンターのコーナーもあるし…いやいや飲んじゃだめなんだよ運転中だからね。

「今夜中には着かないよ」との『SEACAT』艇長の弁でホテル泊に変更した。念のため『ひらつかタマ三郎漁港(新港)フィッシャリーナ』の下見は済ませておく。

 当日チェックイン1時間前に予約取れてよかったよ。

 さあ飲みに行こう。ホテルを出てすぐにパラつき出した。駅前までは20分近くかかるようだし傘を取りに戻るのも面倒だと近場の店を探す。

 あったあったありました,ネーミングがよろしいね。

 お店の方の優しい対応がいいですね。
 雨はまだ降っていない。「機会があればまた来ます。」と言い残して店を出た。ごちそうさまでした。

 ほれ,ゴロゴロさんだよ。

 帰りにあるコンビニは2箇所。少しでもホテルに近い店で買った方がビールが冷えたままだからね〜